彩雲国のキャラをどれだけ把握していて、
且つ、限定ネタでどれだけ違う話を書けるのかということを、
先週からずっと引っ張ってるんですが。
結論。
双月と朔洵は凄いニセモノ!
書きながらずっと違和感が拭えないままで、
結局別人28号のまま投げました。
それを言ったら紅家とか双花とかも似たようなものですが、
こっちは頭の中でキャラは確立してるのに、
文章にちっともおこせないキャラということが判明しました。
双花は絳攸がツンデレ過ぎて書いている内に恥ずかしくなりました。
話は変わって、人にすすめられた「ノラや」という本をちまちま読んでいるのですが、
書いてるひとがえらいかわいくてどうしようかと、悶絶しています。
猫の記述も猫好きのひとが書いてる文章だからもう大変愛らしい。
猫も人も可愛らしくて愛らしくて、電車とかお店の中で読んでいると顔が。
顔がふにゃりと崩れてしまって大変です。
面白いのに人前で読めない本は菅野さんの海馬以来です。楽しい!
教えてくれた方に感謝です。有り難うございます。
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すみません。
ちょっとバイオリズムが低下気味。
この気分のままメルフォ返信すると、
ぽろりと弱音を吐いてしまいそうなので、
落ち着いたら改めてお返事したいと思います。
でも小話だけは上げる。
これ書くのやめたらもう書けなくなりそうでちょっと恐怖。
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ちょっとバイオリズムが低下気味。
この気分のままメルフォ返信すると、
ぽろりと弱音を吐いてしまいそうなので、
落ち着いたら改めてお返事したいと思います。
でも小話だけは上げる。
これ書くのやめたらもう書けなくなりそうでちょっと恐怖。
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